土曜日待っちょっかいね!

いよいよ今週土曜日、アートン発表会「ダンスフリークス8」開催です。
ダンスへ夢中な人達を指すスラング的な意味を持つダンスフリークス、ダンスマニアが一堂に会す激熱ダンスフェスです。
 
ダンス歴や年齢層や出身も多様な皆様が、一致団結し各々素敵な作品を作り上げました。
バラエティに富んだ全29ナンバー、最後までしっかり目に焼き付けて頂きたい…
2部ラストのエンディングでは、全出演者が再度ステージへ集まり1チームごと紹介致します。
普段の雰囲気が垣間見れる貴重なシーンで、こちらも必見です。
 
ステージの熱い情熱やみなぎるパワー、心の底から湧き上がるダンス愛を存分に感じ取って下さい。
 
それとご観覧者の皆様へは、以下の事項をご遵守願います。
1)開場時にお連れ様がお揃いの方、また席を開けずにご着席頂ける方よりご入場頂きます。
2)通路での観覧不可、20分以上空いた座席は他のお客様をお通しします。
3)会場内でのご飲食は出来ません。
 
会場駐車台数に限りがございまして、専用駐車場は先着順でお停め頂く事をご了承下さい。
できるだけ関係者同士の乗り合わせや公共交通機関を利用するなどのご協力をお願い致します。
その他、ご不明な点は会場スタッフへお尋ね下さいませ。
ご協力とご理解の程、どうぞ宜しくお願い致します。
 
出演者の皆様は、体調を整え万全の状態で本番をお迎え下さい。
それでは土曜日にお会いしましょう!
 
<ダンスフリークス8>
日時:9月12日(土)
開場17:00 / 開演17:30 / 終演20:00
会場:佐土原総合文化センター 大ホール
内容:第18回ダンス発表会
※パンフに無料体験券付
 
 

 
THE CANDyyyS NO SQUAD / ヒップホップ初中級(中高生)カツヒロ ※昨年発表会の模様

 
LOCKING DOGS / ロッキング初級(中学生〜大人)セイジ ※昨年発表会の模様

 
TWIST CRAMP / ヒップホップ(中学生〜大人)ジュンコ ※昨年発表会の模様

 
美人(うつくしんちゅ)/ フリースタイルジャズ(小4〜U30)ミキ ※昨年発表会の模様

チケット&パンフ配布中。

今月末開催の当スタジオ発表会「DANCE FREAKS 6」出演者用のチケットとパンフレットを配布しております。
 
ある程度配布完了しておりますが、レッスンをお休みされてたメンバーへのお渡しが出来ておりません。
お越しの際、受付へ未受領の旨お知らせ下さい。
 
枚数限定で、関係者以外へのチケット販売(残50枚程度)も受け付けております。
ご希望の方は、当スタジオまたは当講師陣よりお求め下さい。
当日は、先着順に当レッスン体験チケット付きパンフレットを差し上げます。
※ 入場チケットは全席自由席、パンフは無くなり次第終了、体験チケットはビジターのみ使用可。
 
今回の発表会も、皆様に楽しんで頂けますよう一同頑張っております。
どうぞお楽しみに!!
 
<DANCE FREAKS 6>
日時 : 9月21日(土)17:30 – 20:00
会場:佐土原総合文化センター 大ホール
出演:アートンメンバー&講師陣
内容:第16回ダンス発表会
※ 他詳細は、受付前掲示板をご覧下さい。
 
 
ポコさんデザインのsongが表紙

 
ハンドメイドポスター掲示中

 
会場の佐土原総合文化センター

お申し込みは本日まで。

アートンソウルファクトリー秋の発表会2024 「DANCE FREAKS 6」
そして、まつりえれこっちゃ宮崎 「アートンえれこ隊2024」
お申し込みは、本日30日(土)16:30 までとなっております。
 
どちらも最高のステージが用意されています、
普段より磨き続けるソウル、スタジオの中だけで光らせるのは勿体無い…
ハンパ無く輝く皆様のソウルを、今年も思いっきり解放しましょう!!
 
皆様のご参加をお待ちしております。
 
 
元気一杯にダンス!!(キッズダンス幼児入門 / フミ)

アートンスタイル「ヒップホップ」

アートンのヒップホップクラスは、どれもめちゃめちゃカッコ良いです。
国内外のヒップホップを、80年中期よりずっと見てきた自身が太鼓判を押すほどです。
 
またそれぞれの楽曲や衣装も、各々のヒップホップスタイルを装飾する大切な要素となっています。
ヒップホップはキッズも含め12ナンバー、でもまったく違う12種類です。
日曜日の発表会では、彼らよりヒップホップの本質「LOVE, PEACE, HAVING FUN」も感じて下さい。
 
 
彼らが織りなす超フレッシュなマインドやムーヴは学生ならでは! ヒップホップの本場の西海岸東海岸へリスペクトを込めて。
プログラムナンバー(1部-2) 「ポップコーン」 ケンゴ

 
今のヒップホップカルチャーを支え進化させるのは彼ら、THE CANDyyySユースチームがディープでダークかつパワフルにダンス。
プログラムナンバー(1部-9) 「THE CANDyyyS NO SQUAD」 カツヒロ

 
アートンのずっと前より宮崎ダンスシーンを牽引してきた男が提唱する大人のヒップホップグルーヴ、ザ・みやざき大淀川慕情スタイル。
プログラムナンバー(1部-10) 「Beaujo-lais Nouveau」 ウッチー

 
ヒップホップ黄金期に本物のヒップホップカルチャーを目の当たりにしてきた人間が息を吹き込む、時代を超えてもカッコ良いリアルヒップホップクルー。
プログラムナンバー(1部-12) 「TWIST CRAMP」 ジュンコ

 
まだ誰もやっていない時期よりニュースタイルを取り込み、今の主流へと押し上げたオリジネーターかつファッッションモンスターズ。
プログラムナンバー(1部-13) 「THE CANDyyyS」 カツヒロ

 
勢いのあるステップと気持ち良いグルーヴを渡り歩く、バンドのようにメンバーそれぞれより音が発されているかのごとくステップを重ねます。
プログラムナンバー(2部-1) 「CONSTANT」 リョウ

 
アフロビーツやレゲエなど中毒性の高い動きや曲を取り入れたヒップホップは若者から青壮年までを虜にする、本番で見せるファッションやヘアも独特。
プログラムナンバー(2部-2) 「ゔぁりあす・ぶれだ」 エトゥ

 
王道のヒップホップダンスは今でも輝きを失うことはありません、プロスポーツユニフォームを取り入れるのも90s流。
プログラムナンバー(2部-7) 「SOLCO」 ジュンコ