I ♡ NY

誰でも受け入れてくれる優しい街です。
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Chenge my mind.

踊りたい時に踊りたい場所で思うように踊る。
描きたいとき描きたい所へ描きたいように描く。
歌いたいとき何時でも好きなように歌う。
そんな気持ちを盛り上げる自由で個性的なファッション。
クロスオーヴァーし、進化や化学反応を重ねて新しいスタイルが産まれる。
これが僕らヒップホップカルチャーの本質。
 
ニューヨーク発祥のヒップホップカルチャー、時代が進むに連れて窮屈になってきました。
商業的にはかなり認知されていますが、本質は置き去りのままにされる事が多々あります。
そんなんで、みやざきでもヒップホップを感じれるハードスポットは数えるほどしかありません。
アートンソウルファクトリーだけは本物を感じれる空間でありたい… と思っています。
 
世界は急速に変化していて、常に誰かがイノベーションを起こしています。
素晴らしいアートやダンスや音楽は、思想や理念と一緒に自然に拡散されて主流になって行くものです。
私達も凝り固まったルールやエゴに捕われず、柔軟で芯を持って進化し続けたいです。
 
アートンソウルファクトリーは、
これからも皆様の顔が見える近いところでヒップホップを披露して参ります。
そしてみやざきから、まだまだ新しいことを発信して行きます。
名も無いみやざきのスタジオがこの先繰り広げるファニーでファンキーな物語をこれからもどうぞお楽しみ下さい!
 
そして春から新しい事を始めたいあなた。
アートンはCrazySexyCoolなカルチャーやっています、見学体験いつでもどうぞ!
 
 
男子更衣室のキルト「Change!」 / マネールジャコタ(スリランカ)

Summer Madness

今年のみやざき夏祭り「えれこっちゃみやざき」へ参加するアートンえれこ隊メンバーは23名+1匹です。
※ 1匹はアートンゆるキャラ「マンゴロー」です。
メンバーの皆様、保護者に皆様、講師陣どうぞ宜しくお願い致します。
 
練習時間に変更が出ております、以下の通りですのでご確認下さい。
練習期間:4月13日〜7月6日 毎土 11:30-13:00
会場:アートンソウルファクトリー
 
初回練習は皆で写真撮影を行いますので、昨年のえれこTシャツ(ピンク)をご持参下さい。
※ 今年初参加メンバーのみTシャツ貸し出しします。
 
「アートンえれこ隊2019」の皆さん、初回練習は4月13日(土)11:30です。
アートンでお待ちしています。
この曲聞いてジワジワ熱くなろう、みやざきの夏は目の前だ!
 
 

第45回宮崎県美術展

先日のダンチャレ猪でもカメラマンをつとめてくれた「RUI」。
宮崎でも数少ないダンサーでアーティストという多才家です。
 
今回は県美展で入選(パチパチ!)
現在、宮崎県立美術館にて作品が展示されています。
先日の宮日新聞でも紹介されていた「歓びの空へ」です。
写真よりもクジラ人や四角顔がさらに増えているような… 不思議で楽しくなる絵です。
 
また、当発表会Tシャツデザインでもお世話になった彼の父「河野富夫」さんの作品も展示中です。
南郷の花々と都城市民会館、宮崎の大切な財産がキャンバスに描かれています。
どちらも昔から親しまれてきたみやざきの風景、見事に1つに混ざり合っています。
更にはお姉さんの作品もあって、河野一家で入選されています。
 
他にも素晴らしい作品が多数展示されています。
どうぞ宮崎県立美術館へ足をお運び下さい。
そしてルイに会った際には遠慮なく作品の感想を伝えてあげて下さい。
 
 
作品は行って見て感じて下さい。

喜びを伝え続けること。

不思議でどこか懐かしい建物「現代っ子ミュージアム」
松山町の路地裏にあるギャラリー&カフェです。
白髪一雄氏に師事、1965年から1972年具体解散まで出品されていたアーティスト「藤野忠利」さんが館長を務められていました。
今、藤野さんのメモリアル展「ぼくは宇宙に行きたいな」が同ミュージアムで開催中。
 
生前、ミュージアムのカフェで自身の作品についてお話しされたのを思い出しながら作品群を拝見しました。
当スタジオオープン時よりある赤い大入クッションは、当時頂いた藤野さんの作品です。
 
「型にとらわれない自由な発想、思い思いの自由なアート」
現代っ子センターのモットーはアートンも大いに共感出来ます。
想いは、世代をこえて受け継がれて行くでしょう。
 
今週土日のみの開催ですので是非ご覧下さい。
 
 
現代っ子ミュージアム
 

 

 

 
大入クッション
 
2019.2.23 宮崎日日新聞

パンパンパンパンミーアップ!

13年前、ニューヨーク Brooklynで思い描いたアートンの形。
立ち上げ前から今も変わらぬ私達アートンソウルファクトリーの役割や目的。
同志に励まされ支えられ、平成最後にようやく成熟期を迎えます。
 
そしてすでに第2章もスタートしています。
ここからそろそろ本気出して行きま〜す。
ダンスが、アートンが大好きになる様な物語をまだまだ実現して行きますので引き続きよろしくお願い致します。
 
 

出会いました。

90sよりNYブルックリンを拠点に活動するアーティスト「ROSTARR」
写真は「agnès bギャラリー」に展示されてた作品です。
 
当スタジオシンボル「アートン君」の流れを組んだようなドローイングは、どれも個性豊かで愛嬌があります。
Fab 5 Freddyなどヒップホップアーティストもいて激アツです。
また彼自身もブレイクダンスを踊っていたそうです。
 
ダンスにアートにラップにDJにファッション、繋がってますね!
※ 最下部の写真が「アートン君」
 
 

 

 

 
Biggie,2pac,FlavorFlav!オースクール!!
 

 

 

 

 

 

 
これが初代シンボルマスク「アートン君」

プロジェクションマッピング in 宮崎

宮崎県立美術館で開催されたアジア最大のプロジェクションマッピング国際大会「1minute Projection Mapping in みやざき」
いや〜寒かったです。
しかし凄かった、宮崎県立美術館の背面全体に投影された映像は圧巻でした。
投影面となる建物のサイズは横90m、高さ23mだったんです… ヒョエー!
 
1分程の映像作品はそれぞれの国のソウルを宿し、幻想的で神秘的、なんか感動しました。
これが数日間だけのイベントなんてもったいなすぎです。
もっと継続して開催されることを願うばかりです。
 
地元にいながらこんな素晴らしい事に触れる貴重な機会は有り難いですね、引き続き楽しみましょう!
 
 

 

 

 

 

 

 

MUSIC+DANCE+ART

表参道ナイキショップ「KICKS LOUNGE」の内壁デザイン!
アートンソウルファクトリーはもちろん、地元の皆さんも知るあの作品です。
 
アーティスト山口歴氏の作品「OUT OF BOUNDS」が壁一面に広がっています。
筆跡の盛り上がりが照明に反射して躍動感に溢れています。
ブラックとブルーの筆跡が縦横無尽に走る様は「OUT OF BOUNDS」を使ってブランドメッセージを発しているかのよう。
前に陳列するスニーカー達も魅力的に映ります。
アートン受付上の「OUT OF BOUNDS」にも僕らのメッセージを発信してもらっています。
 
過去に展示していた作品、現在展示中の作品、どれもアートンソウルファクトリーを語る上で欠かせない作品ばかりです。
当スタジオの壁画をはじめ、数々の作品をよ〜くじっくり鑑賞して下さい。
その後、感じた事をダンスへ込めれればあなたのダンスは更に素敵になるでしょう。
 
この化学反応こそが、タイトルにも掲げる「MUSIC+DANCE+ART」アートンソウルファクトリーの醍醐味です。
※山口歴氏HPはこちら
 
 
Kicks Lounge 1F
 
Nike × MeguruYamaguchi Tee
 
Kicks Lounge 2F
 

 

 
OUT OF BOUNDS NO.80