理不尽な立ち退きで壁一面にやるせない思いを綴った4年前。
あの時とは違います。
今はハッピーでグレイトなアートで埋め尽くされています。
私達は強く優しくなりました。
今回は穏やかです。
いつもと変わらず淡々と大きな出来事を乗り越えます。
乗り越えられない山はないし、深すぎる谷だってないと思います。
ダメになったらまたイチから始めればいいです。
私達からダンスを遠ざける事は誰にも出来無いから。
今回の立ち退きで、悲しい思いや辛い気持ちにさせた方々もいらっしゃると思います。
全ての思いをしっかり受け止め、前に進んで参ります。
本日まで木花校と駅前校を育てて頂きまして本当にありがとうございます。
明日、アートンソウルファクトリー第三章の幕が開きます。
これからもワクワクするような事をどんどん行って行きます。
アートンへ関わる全ての皆さま、どうぞ一緒に楽しみましょう!
旧アートンWallArt 2013/Arisa’s Art
Thank U! きばナートンロック
Thank U! きばナートンヒップホップ
Thank U! 駅前ロック
Thank U! きばナートンヒップホップ
Thank U! 駅前ヒップホップ
現アートンWallArt 2018/Arisa GoodJob!
きばナートン&駅前アートンのみんな!ありがとう。
ミュージック&アート
お礼を直接壁に。
駅前アートン&木花アートンは今週水曜日で閉校します。ご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。
ここでしか味わえなかった貴重な体験や楽しく過ごした時間を胸に刻み、次へ向かいましょう。
駅前校では労をねぎらう意味を込めてあちこちにサインやコメントやアートを描いています。
これもダンスさせてくれたスタジオへの僕ら流のお礼の証しです。
そうですよね⁈ チクリン、ルイ、アリサ。
私たちヒップホップチルドレンですもんね。
明日から3日間、アートン駅前校へお越しの際は是非「1アート」お願いします。
















Artn loves you!
恐れない。
ヒップホップは自由で進化続ける、クールでフレッシュなカルチャーです。
そんなカルチャーにどっぷり浸かっている君になら出来るはず。
宮崎でまだ誰もやっていない事が。
表現したいなら、リスクを恐れず、損得を考えず、まずやろう!
ビビってちゃ置いて行かれますよ!
どんどん発信して行きましょう。
でも、日本ですのでリーガル(合法)で攻めましょう。
アートで街が変わって行く、ブッシュウィックのミューラル。
ライターたちはリスクを恐れずガンガンチャレンジしています。
アートンから変えて行きましょう。
Come on, Let’s Try!










Mural on Kosciuszko Street
OBな生き方(Meguru Yamaguchi)
沢山の人種や思想が混沌としているニューヨーク。
ココで揉まれもがきながら答えを探してるさまを作品に感じました。
「山口歴(めぐる)」さん。
ヒップホップの聖地、ニューヨークのブロンクスで活動するアーティストです。
作品を見た瞬間、ヒップホップアンテナがガンガン反応しました。
ウータンクランのアルバムカバーなども手掛けています。繋がりたいですね。
彼のアートワークはこちら。
ミューラルはダンスと同じくらい凄い力を持っています、宮崎の至るところで見たり体感できたりすればほんと最高です。
大地に絵を描けた宮崎なら、街の壁に彼のミューラルや地元のアーティストの作品を描くなんて簡単ですよね。
是非、次期市長の公約に!
OUT OF BOUNDS No.36(アートンソウルファクトリーの頭文字「ASF」って見えるでしょ!)
宮崎のK-POP好きへ。
マンゴロー in Bushwick!
たくさんの年末レッスンへのご参加ありがとうございます!
今年の溜まっていたストレスや疲れは、ダンスで流した爽やかな汗と一緒に放出された事でしょう。
アートン駅前校&木花校の皆様、保護者の皆様、講師陣へ、昨年も大変お世話になりました。
アートンは2018年、リスタートします。
皆様と一緒に素晴らしいスタジオに成長していきたいです。
2018年もアートンソウルファクトリーをどうそよろしくお願い致します。Happy holiday!
























僕らの全て。
1985年、僕らも同じ道を通ってきました。
そして今があります。
ビッグリスペクト!
年なんか関係ない!
カッコ良すぎ、本当のb-boyです。
アートンにも同じ様な激熱なメンバーがたくさんいらっしゃいます。
最後の奥さんの言葉、うれしいですね。
Tシャツデザイン決定!
10年前から始めたアーティストとのコラボレーション企画。
第9回アートンソウルファクトリー発表会『フリースタイルパーク9』
オリジナルTシャツのデザインが決定しました。
グラフィティ的なデザインにソウルカラーを配しています。
この秀逸な作品を出演者全員が着用してステージ披露します。
Tシャツの色を変更希望、追加購入につきましても今週中に受付にてお申し出下さい。
まもなく当スタジオ壁面もリーガル・グラフィティのスペースとして解放予定です。

Designed by RUI
ボンドで色をつなぐ。
水彩塗料を混ぜた木工用ボンドやシリコンシーリングにて絵柄を繋いで行く独自の画法、
壮大な未来を描くアーティスト「冨永ボンド」氏の個展が、宮崎アートセンターにて開催されました。
FACE、CELL、SPIRITS、FINGERS、RINGS、LINES、MIND、HEARTS、PEOPLE… テーマに沿った作品群、
アクションペインティングっぽいのは、今までにない新しいパターンで新鮮でした。
テーマの全てを含むライブペイントで描かれた巨大なアートは圧巻でした。
「RINGS」の輪っかをくぐりたい衝動に駆られました。
体験コーナーで、
未完成の「LINES」に、ボンドでマイラインを繋ぎ入れさせて頂きました。
その1本は意外といい質感で、作品の一部になれた満足感も湧いてきます。
これです、これこれぇ!
アートは身近なもの、ずっとそう思ってきました。
何よりボンドアートは誰もが体験出来て、誰の作品も素敵なものになってしまう…
アートもダンスも「老若男女誰でも気軽に出来て楽しめる」っていいですね。
直接、お電話でお話も出来てラッキーでした。
是非アートンもボンドアートと繋がりたいと思った1日でした。
宮崎で描いたこの作品は宮崎で展示してほしいですね。

「RINGS」

ボンドアート体験













