6年間の想い!

この場所は間も無く、場外舟券売場へと変わります。
建設反対にご賛同頂いた、たくさんの宮崎市民の皆様へ心より感謝申し上げます。
 
間も無く消える大切な場所へ、私たちのアート&ソウルを自由に描きまくりました。
この場所は無くなっても、ここで培ったダンスや友情はいつまでも残ります。
 
出会いや感動をありがとう、旧アートンソウルファクトリー!
※ 2007.12.1〜2013.12.20(初号店)
 
新生アートン2号店は、本日「2013年12月21日(土)」より営業しております!
 
 
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212mag! (two twelve magazine)

アートンには、多くの旅人や外国人が来店します。
昨日もただ者ではない日本人が訪れました。
『212mag』編集長のテツ君です。
話を聞くと、自ら現地へ向いニューヨークの今を写真を通して伝えていると言う。

写真からはリアルなストリートライフがビンビン伝わってきました。
この写真集、Oh Shit! かなりヤバいです!

ウータンの故郷『Staten Island』号と『Street Links』号がアートンにおいてますのでどうぞ〜!


『212.MAG』のテツ君&遊びに来ていたショータ

一番街入り口にて

ア−トンソウルファクトリー初期からお世話になってる『E-35(イーくん)』です。
ライブペイントや作品公開するため、不定期にストリートやイベントで活動し続けています。
偶然、一番街入り口で作品公開している所をおさえました。
メッセージ性の強いアートを得意とし、当スタジオのジャラリーにも多くの作品を展示してくれています。
とても気さくな男ですので、街で出会った時には色々聞いてみて下さい!

E35